全 12 回。説明を読んだその場でプログラムを書き換えて動かせます。 39 本のサンプルはすべてこのページの中で実行され、サーバへは送られません。 インストールも登録も要りません。
上から順に進めると、変数から始めてオブジェクト指向と総合演習まで到達します。
ブラウザに最初から入っているので、何も入れずにすぐ書いて動かせます。 Web ページを動かす言語でもあり、学んだことがそのまま形になります。
名前は似ていますが別の言語です。ただし変数・条件分岐・繰り返し・ 配列・クラスといった考え方は共通なので、 Java の講義と行き来しながら学べます。
プログラムは Web Worker という隔離された場所で動きます。 ページ本体を壊さず、無限ループになっても 5 秒で自動的に止まります。
右側の入力欄が標準入力の代わりです。readLine() が1行ずつ、
readNumber() が数値として読みます。第10回で扱います。