KODAMA LAB
例題33

コッホ曲線

グラフィックス(2000年版)

課題関数の再帰定義により、コッホ曲線を描け。
1

実行イメージは以下のようである。

2

コッホ曲線の本体(再帰定義)の関数を以下のように記述します。

3

「初期化」ボタンに対するイベント駆動プログラムを以下のように記述します。

4

「レベルアップ」ボタンに対するイベント駆動プログラムを以下のように記述します。