Second Life Computer Graphics Student Project

セカンドライフCG

法政大学の学生が主体となり、仮想空間セカンドライフの中で建物の建築や経済活動の仕組みを研究したプロジェクトの記録です。

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13 images2007–2009Archive

Concept

仮想空間を、研究のフィールドとして

作品を展示する場としてではなく、学生が実際にその中に入り、見て、つくって、確かめる場として使いました。

01

Virtual Architecture

キャンパスや施設を仮想空間に設計し、現実の建築とは異なる視点・動線・スケール感を試す。

02

Communication

アバターを介した会話・集合・発表を通じて、オンライン空間での学習環境を検討する。

03

CG Expression

3Dオブジェクト・色・光・距離感を使い、仮想世界で意味のある場をつくる方法を探る。

Reading

このプロジェクトを書いたもの

当時の学生と教員が、このプロジェクトについて残した文章です。

About

このページについて

2007年から2009年ごろにかけて、法政大学 児玉ゼミナールの学生が仮想空間セカンドライフの中で行った研究の記録です。当時公開していたページはすでに失われており、残っていた画面画像をもとに作り直しました。掲載しているのは確認できた記録だけで、当時の作品をすべて網羅したものではありません。セカンドライフ内の画像の多くは、同じくこのサイトで公開している卒業文集から引用しています。

時期
2007–2009
画像
13点
テーマ
仮想空間の建築・交流・経済活動
所蔵
Kodama Lab Archive