KODAMA LAB
例題16

最大公約数と最小公倍数

基本的プログラム(2000年版)

課題ユークリッドの互除法を用いて、最大公約数と最小公倍数を求めよ。
1

実行イメージは以下のようである。

2

「計算」ボタンに対するイベント駆動プログラムを以下のように記述します。